プリン戦記

ポケモンレート対戦でのパーティ紹介、型の考察をメインにやっていきます。

まずハリーマンとは何かє(・Θ・。)э››~

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どうも、世にハリーマンとかいうふざけたフグを繁殖させた張本人の1人、プリンと申します🐻‍

 

今回はハリーマンというポケモンについての考察をしていきたいと思います。

なお今回はちいさくなるを採用したフグの考察のみとなります。

すいすいやつぼをつく型はよく分からんYouTuberが紹介してくれるのでそちらをご覧下さい。

 

 

1.ちいさくなる という技 є(・Θ・。)э››~

 

回避率を2段階上昇させる。(自分はちいさくなる状態になる)

1回積めば命中率100%➞60%に

2回で43%、3回積めば33%まで下げることが出来る。

当然積み技は複数回打てば効果が強力になっていくのだが、この技の恐ろしい所は技単体で性能が噛み合っていること。

 

日本語が不自由で何言ってるか分からないと思うので例を上げます。

例えば「つるぎのまい」という技。

攻撃力を2段階上昇させる強力な積み技だが、この技が強いからと言って6段階まで上昇させてから殴るやつはそういないのではないでしょうか。

 

当然でターン制であるこのゲームにおいて対戦相手がそれを棒立ちで眺めている訳がないからである。

攻撃で体力を減らしてくるなり、なんらかの妨害手段を取ってくるだろう。

 

しかしこの「ちいさくなる」という技、

相手の攻撃を避ける確率が段階的に上がっていくため、打つ度に次の「ちいさくなる」を撃つ確率が上がっていくのである。

当然だが積み技は最大まで使った方が受けられる恩恵が高い。

つまり「ちいさくなる」という技は全積み技の中で唯一能力を最大限発動させることを前提に採用し、しかもそれが技単体での相乗効果が高い強力な技なのである。(似たような性能であればコスモパワーとかもあるけどє(・Θ・。)э››~)

 

「ちいさくなる」と最も相性のいい技は「ちいさくなる」というお話。

 

 

2.そもそもちいさくなるって強いの?є(・Θ・。)э››~

 

結論から言うとこの技、ポケモン界に存在する全ての技の中で恐らくTOP5に入るぶっ壊れ技である。

全ての技を覚えるドーブルで採用する事が多いことから知ってる人は知ってると思うが、他の積み技と比べても性能がケタ違いに高い。

 

なぜなら対応できる範囲が広すぎるからである。

6段階上昇した時の相手の技の命中率は33%、ほぼ一撃技と同じ命中率だ。

この影響はほぼ全ての技に適応されるため相手がどんな行動を取ろうと67%の確率で無効にできる。

ターン制のゲームにおいて67%の確率でエクストラターンはあまりにも凶悪で、3、4ターン相手が何もしてこないということは最早勝利と言っても過言では無い。

 

技を「回避」するという性質上本来積み技のメタとして使われる挑発やアンコールですらほぼ意味をなさない。

ちいさくなるをアンコール出来たところで相手がその技を繰り返し撃たれるだけで倒すにはそこから技を当てなければいけない。

上から再びアンコールで縛ろうにも次に命中する確率は33%、対策というには余りにも心もとない。

 

ちいさくなるとセットで採用されるみがわりも考えるとフルに積まれたちいさくなるを突破するには上から致命傷を与えられるポケモンであっても一撃技を2連続で当てるのと同じ確率を引くしかない。

 

この技、あまりにも強すぎるため「ちいさくなる状態」という一部の技が必中になりダメージが倍加するデメリットが追加されたのだが、それらの技は性能がイマイチで採用されるケースが少ない(ふみつけ、のしかかり、ヒートスタンプ、ベビーボンバーなど…)

数少ない完全な対策技としてはフィールドにかける補助技である「くろいきり」や「ほろびのうた」などがあるがそれらも採用するポケモンが数少ないというのが現状である。

 

 

 

3.なぜハリーマンでちいさくなるのかє(・Θ・。)э››~

 

実はハリーマンというポケモンはちいさくなるポケモン(ライドバトンやドーブルバトンを除く)としては今解禁されてないポケモンを含めてもダントツで適正値が高い。

 

理由その1

素早さが高い

種族値85族ということでいま解禁されてるポケモンの中ではスターミーに次いでの速さ。

ちいさくなるという技は先制で撃てるかどうかで勝率が大きく変わるので素早さは1番重要。

 

理由その2

耐性が優秀

毒悪という珍しいタイプで、弱点は地面のみ。

耐久力もそこそこ高いので不一致で一撃で倒せるポケモンはそう多くない。

生き残ればそれだけちいさくなれるので耐性の高さも優秀さの1つである。

 

理由その3

どくびし無効

耐久詰ませポケモンの対策のひとつであるどくびしが効かないというのは精神的にも非常に助かる。

 

理由その4

必中技に対しての耐性がある

現在使われることが多い必中技であるトリックフラワーとドゲザンを半減で受けることが出来る。

実は剣舞もちのドドゲザンはキツイポケモン筆頭なのだがやけどを入れれば耐性のおかげで勝てることも。

 

理由その5

攻撃技の一貫性

次は攻めの要素について、攻撃技にあくタイプの技を採用できるので1ウエポンでも一貫して攻撃を通しやすい。

ちいさくなるポケモンは技のスペースがほとんど固定で埋まるためタイプ一致で通りのいい悪技を使えるのは実はかなり強いポイント。

 

理由その6

じごくづき

ウエポンに採用されるじごくづきがちいさくなるとの相性がとても良い。

みがわりで保険をかけるちいさくなる戦術においてみがわり貫通の音技や無理やり処理されるほろびのうたは天敵。

これらはほとんどが特殊技なのでハリーマンにとってはかなりキツイのだが完全無効にできる能力が何故か攻撃技のおまけとして付いてくる。

これによって本来キツくなりそうなアシレーヌ、ニンフィア、ラウドボーンなどがかなり楽になった。

 

理由その7

つるぎのまいを覚える

 

ちいさくなっただけで勝てる訳ではなくそこから相手のポケモンを倒さなければいけないわけで、

その時に強力な積み技を覚えるかどうかはとても重要である。

1回で攻撃が2段階あがるつるぎのまいは無駄がなく、その分相手に試行回数を稼がせないためちいさくなるとの相性が良い。

実はちいさくなると2段階上昇の積み技(つるぎのまい、わるだくみ)を両立できるポケモンは現状ハリーマンしかいない。

 

理由その8

特性いかく持ち

 

物理に対しては出すだけで攻撃を下げられるため単体で起点作成しながらちいさくなれる。

いかく+積み技のシンプルな強さはギャラドスやボーマンダなどの環境上位に君臨してきたポケモンを見れば分かるように非常に強力。

 

 

 

…など、正にちいさくなるを使えために調整されているとしか思えないポケモンє(・Θ・。)э››~

これだけの要素が揃えてあるのに攻略サイトでは何故かちいさくなるについては一切触れず、実用性が怪しい謎の型がオススメされている。

ちいさくなると言う技がポケモン界において禁忌であり触れてはいけないと言う風潮は何なのだろうか。

 

一応技構成と調整案є(・Θ・。)э››~

 

技

じごくづき

つるぎのまい

ちいさくなる

みがわり

 

技はほぼこれで確定。

つぼをつくはネタすぎるし毒毒やどくはりセンボンは遂行速度が遅すぎるのでちいさくなるとマッチしていない。

環境から音技が消えたらじごくづきをかみくだくに変えるのもありかも。

 

調整

 

色々あるが性格はようきで確定で努力値配分は

H17 (実数値177)食べ残し回復量最大効率

A17

S32

 

これがよく使われがち、しかしこのポケモン種族値が美しくHに1振ってAs特価にしてもH実数値が161になるのでこちらもあり。

攻撃の実数値が高くなると剣の舞を詰んだ後の数値に結構な差がつくので確定範囲が変わるかも…

しれない。

 

ちなみにA17をBに降ると威嚇込でやけどしたカバルドンのじしんをみがわりが耐えるようになる。

結構あるシチュエーションなのでこれもあり。

足りないDを確保するためにそちらに回すのもあり。

最速さえ取れていればある程度何でもいけるので自分に合った型をさがしてみてね🐡( '-' 🐡 )フグチャン

 

 

 

ハリーマンの対策についてє(・Θ・。)э››~

 

ここまでの話だと完全無欠の最強ポケモンのように聞こえるがもちろんそんなことはない。

一応参考までに対策方法とハリーマンと対戦する際に気をつけなければいけない立ち回りについて語っていきます。

 

 

 

まず絶対にしてはいけない立ち回りから

 

NG行動1.

ハリーマンより遅いポケモンで居座り続ける

 

ちいさくなるという技を使う上での最終着地地点はこの技を3回撃つこと。

これをされてしまうともうほとんどの場合で勝ち筋が無くなってしまう。

一撃でハリーマンを倒せる技を持ってるポケモンであっても、ちいさくなるを1度詰まれてしまうと身代わりで攻撃を避けるまで粘られます。

3回積まれたとして、ハリーマンより遅いポケモンで処理するには33%を5回連続で命中させなければならず現実的な確率としてまず無理。

 

 

例えばこういう場合

 

こちらのポケモン

麻痺したメガキラフロル

だいちのちからでハリーマンをワンパンできるが、ハリーマンより遅い

 

相手のポケモン

ハリーマン

ちいさくなるでメガキラフロルを起点にしたい

 

 

もしこんな場面があったとしてキラフロル側は裏にガブリアスがいたとします。

キラフロル側は即ガブリアスに引いてハリーマンの上からじしんを撃つのが1番勝率が高い。

 

しかし意外なことにこの盤面、キラフロルでだいちのちからを打つ人があまりにも多いです。

挙句、1度攻撃を避けられたことに腹を立てたのかみがわりを張られても居座り続け、回避率も攻撃も6段階上昇されてしまい裏のガブリアスがワンパンされてしまうということも…。

熱くならず1番勝率が高い立ち回りを心掛けよう。

 

 

 

NG行動その2.

積み技を使う

 

よくあるのがアシレーヌで瞑想したり、サーフゴーでわるだくみをしてくるパターン。

ガチでなんの意味もなく、ノーリスクでちいさくなるを積まれるだけ。

いくら火力を上げようもそもそも当てることが出来なければ意味はありません(アシレーヌのうたかたのアリアはじごくづきで無効)

無駄に積んで一撃で倒すのではなく、ちいさくなるを積まれる前に殴り初め、出来るだけ試行回数を稼ぐようにしましょう。

ガブリアスで剣舞を積みきってからスケショで貫通して勝とう!みたいな人もたまに見るんですが普通に最初からじしんを連打する方が遥かに勝率が高いです。

あと体力確保のために何となく再生技撃つのも無駄、カバルドンで怠けて体力管理したりする人がいますが積みきったハリーマンはそもそも受からないのでなんの意味もないです。

先生技で殴れる剣舞ハッサムとか例外は存在するので注意⚠️

 

 

NG行動その3

挑発orアンコール持ちに引く

 

状況においてはありかもしれませんが挑発もちのギャラドスに引く、アンコール持ちのアシレーヌやマフォクシーに引いてアンコール!

みたいな立ち回りはその時点でちいさくなるを1度打たれてるし、下からしか妨害技を撃てないのであれば命中率は43パーセント、そもそもアンコールに関してはちいさくなるを強制させたところであんまり意味がありません。

それより先に攻撃を通した方が強いので回避率が上がり切る前に殴った方がいいです。

アンコールを打つタイミングとしては回避率が上がりきる3回目に打ちましょう、もし当たれば3ターン得られるため少し有利になります。

3回目以降はアンコールしてもみがわりをアンコールするだけなので崩せません。(つるぎのまいのタイミングを測れれば打ってもいいかも)

 

この辺の立ち回りは条件次第で変わってくるので複雑ですが、分かりやすい例えで言うとちいさくなるに妨害技を当ててから攻撃で倒すルートを取るくらいなら2回攻撃技を当てた方が早い…!

というパターンを意識するようにすると勝率が上がります。

挑発アンコールはちいさくなるの対策として有効に働くとは限らないという話。

 

 

これらを踏まえて全体的に共通することはハリーマンの下から動く以上ほぼ何をしても対策にはなり得ないということ。

やむを得ない状況なのであればもう素直に殴り続ける方が勝率は上がります。

 

逆に上級者は裏に上からハリーマンを処理できるポケモンを残しておいて正確なタイミングで後出しするプレイングをしっかり通してきます。

 

まぁそれでも上振れればハリーマン側が勝ってしまうというのがこのポケモンの恐ろしさではありますが、強いひとほど構築のパワーを落とさずに立ち回りで処理してきます。

 

ちいさくなるという技は1ターンの重みが他の技とは段違いで積めば積むだけ格段に勝率が上がります。

そのため立ち回りが雑な初心者と上級者では目に見えて勝率が変わってくるのでまずはハリーマンの上を取ることを意識して見ましょう。

 

 

 

対策になってそうで実はそうでもない行動

 

1.耐久力を上げて受け切る

ハリーマン側が火力を上げようとアーマーガァで鉄壁積んで止めればいいじゃん!

じごくづきという技はPPが16あるので積みきった後に16回撃たれて急所に当たれば即負け。

プレッシャーであれば試行回数を半分に出来ますがそもそも負けないだけでありハリーマンを突破できる訳では無いので引き分けに持ち込めるだけです。

ドヒドイデで霧を連打するのもブラッキーの耐性で受け切るのも同じ。

引き分けに持ち込むというプレイングは重要ですが、他に勝つルートがあるならまずそちらを目指して無理そうなら引き分けにしてしまおう。

 

 

2.スカーフトリック

引きを警戒されてみがわりから入られると無力だし、避けられてみがわりを張られてしまうとそれだけで2ターン無駄になる。

当てれば完封できるが対策としてはかなり危うい。

 

 

3.ミミッキュの呪い

 

実はそんなに刺さらないことが多い。

技の性能としてはハリーマンメタとして強いが、露骨にミミッキュを後出しされればハリーマン側は普通に攻撃で皮を剥がしに来ます。

最速ミミッキュでなければハリーマンの1度しか呪いを撃つチャンスを作れないし、相手がまだ引けるのであれば2度殴られるだけで死ぬミミッキュの呪いはあまり意味は無いです。

 

相手がハリーマン1匹の状態でこちらのポケモンを2匹以上確保した上でミミッキュに引き、呪いを打つ…という立ち回りが出来れば理想。

ちなみにラス1ミミッキュハリーマン対面になって呪いを撃つのはオススメしません。

ハリーマン側は上から攻撃して皮を剥がした上で相手の行動を見てから動ける(ミミッキュ側が剣舞なら玉ダメ稼ぎのみがわり連打orちいさくなる、呪いならもう一度殴って勝ち)

なのでその状況下でちいさくなるから入るのはハリーマンを使い慣れてない人以外いません。

ラス1ハリーマンミミッキュで即決呪いをしてくる人が結構いたので一応注意。

 

4.強制交代技

ほえるやふきとばしで流すという方法があるが、基本的にハリーマンはラス1選出されることがほとんどなので意味が無い。

ドラテに関してはみがわりで防がれるので無効。

 

 

 

明確にハリーマンに強いポケモンє(・Θ・。)э››~

 

1.必中技もち

主にはどうだん持ちのブリジュラスやルカリオ、カメックスなど。

特殊技なのでハリーマン側が対処するのが難しくイージーWinしやすいです。

また剣舞ドドゲザンのドゲザンも威嚇や体制で受けられるものの、こちらの悪技も半減なので後出しからつるぎのまいドケザンで安定処理が出来ます。(まけんきだと威嚇無効でさらにキツイ)

また天候によって必中になるアロキュウやバイバニラのふぶき、ぺリッパーの暴風なども強い。

ヒスイダイケンキの聖剣とかもまぁまぁ。

(ギルガルドはフグに弱点を突かれるので厳しい)

 

2.S上昇+高火力

メガギャラドスやメガバシャーモなど、

こいつらはハリーマンの攻撃に耐性があり、麻痺などのサポートを入れても竜舞orかそくでハリーマンの上を取れるので有利に立ち回れる。

バシャーモはやけども効かないため非常にハリーマンに強い。

 

3.なるべく特殊技で対応する

ハリーマンは種族値も防御が高めで特防は低め、さらに防御方面はいかくで更に硬いため特殊技で崩す方が楽に対応できる。

 

4.ガブリアス

地面タイプでハリーマンより早い、更には多段ヒットによるスケショもある。

殴られても鮫肌があるのでハリーマン側も体力管理が必要になる。

 

5.メガライチュウY

いやまぁつよいけども……

 

 

 

 

ハリーマンを使う上でє(・Θ・。)э››~

 

立ち回り的には対面構築に寄りがちです。

パワーのあるポケモンで荒らした後に対応力が落ちた相手のパーティにハリーマンを通すと言う動きが1番強いかと(ラス1にフグを出せばふきとばしとかも効かんし)

サポート技としては相手のSを落とすことでちいさくなるを積みやすくする麻痺技、S下降攻撃、命中率ダウンのどろかけなど…

またフィールドに設置するネバネバネットやどくびしなども相性がよかったりします。

後続の早いポケモンの脚を奪ったり、毒らせて、みがわりを挟みつつ処理したり出来るしね。

 

そしてもうひとつ重要なことがあるのですが

とにかくこの戦法嫌われます。

運次第ではとんでもない勝ち方が生まれてしまうし、順当に勝ったとしても攻撃が当たらないというストレスは相手からしたら台パンものです。

なので使ってると大量の鍵リプが届いたり、ハリーマンでエゴサすると地獄だったり上級者がDMで殺害予告をしてきたりします。

それらを見る度に快感すら覚えるというイカれたエゴイストこそが日本のサッカー界には必要なのかもしれません。

 

 

 

ハリーマン総括є(・Θ・。)э››~

ながながと書きましたが、ポケモン上級者であれば、当たり前やろそんなもん…と思える内容だったかもしれません。

しかし現状は意味不明な立ち回りをした上で順当に敗北しキレてる人も沢山います。

序盤はわからん殺しみたいな勝ち方も多かったのも事実ですし、みんなもハリーマンと真摯に向き合い、確実に勝てるようにしましょう。

もしくはハリーマンを使って気持ちよく対戦しましょう🐡( '-' 🐡 )フグチャン

 

 

ちなみにぼくは今期ハリーマンハリーセン両方採用のパーティを使っていたのですが、

ちょいちょい順位ツイートして、毎日配信もしていたことから物珍しさで害悪パ好きの変態の目に留まり少しずつハリーマンが世に広がっていきました。

当然最初からちいさくなるハリーマンを使ってた人も居たでしょうが中盤終盤に爆増した要因にはなっていたことでしょう。

 

自分自身は中後半までは凄く調子がよく2桁前半ラインにいたのですが最終日3日前くらいから崩してしまい、最終日もドロップアウトしたことから最高レートも2370程度になってしまいました。

風の噂によるとハリーマンで2400を超えた人もいるそうですし、強力で面白い戦術(自分だけ)なのは間違いないと思うので今後もフグの開拓をつづけて行きたいと思います。

フグ使いの人は仲良くしてね🐡( '-' 🐡 )フグチャン

 

 

 

よくある質問є(・Θ・。)э››~

 

Q.友達いなさそう

A.います

 

Q.こんな戦術で勝ってもポケモン上手くなれないぞ

A.対面的な選出、サポートからの積み技による全抜きなどポケモンの楽しさを学べる素晴らしい構築だと思います。

 

Q.こんな構築で勝って何がおもしろいん?

A.おもしろいです。例えるならアルプスを駆け巡る少女、木漏れ日の温かさ、花の香り、鞣し革、微かに梅干しのニュアンス。

 

Q.変な構築広めんな

A.フグが好きな人もいるのでしょう。

 

Q.ハリーマン使ってる〇〇者全員〇ねよ。

A.ぼくだけは生き残ります。

 

Q.ハリーマンのモチーフはフグじゃなくてハリセンボンでは?

A.はい。

 

 

 

🐡おわり🐡

 

配信やってるから見にきてね

https://youtube.com/channel/UC007JxMfm_0CiJmXN-M-rnA?si=fckmKSfvXRRY7b-v